2008・03
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2008/03/30 (Sun) アンマンの天気


Amman



旅行する時に重宝しているAccuWeatherサイトで作ってみました。時計も初挑戦。
今までに行ったWRCリストにヨルダン追加。(出発前ですが待ちきれず)

世界の天気
世界の時間
ブログ・PCサイト用時計作成ツール
外務省のヨルダン渡航情報
在ヨルダン日本大使館


今アルゼンチンラリー真っ只中ですね、どうなるかな~!
スバルがポディウム両側を青く染めてくれるといいな。
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2008/03/26 (Wed) Jordan Rally 2008
去年のラリー・ジャパンの時にこんな会話をフィル・ミルズとしました。

「来年、せめてひとつだけでもWRC海外イベント行きたいんですけどおすすめありますか?」
「どんなのが好きなの?」
「何か今まで行ったものと違うのがいいですね、エキゾチックなものとか」
「じゃあヨルダンだね、人々もあったかいしいいと思うよ」

実はその後おすすめをWRC公式サイトのラリーラジオレポーターをしている
コリン・クラークに訊いたところ、全く同じ答えでした。
ということでヨルダンラリーに行ってきます!
ヨルダンは様々な時代の遺跡も豊富で、考古学を専攻していた身としては
最初から最後まで興奮しっぱなしになる気がしてなりません。
キリスト教徒が巡礼するような場所も多し。
幸いにも、大学時代からの歴史専攻の友人も一緒に行けることに。
さすがに一人でヨルダンに行く勇気はありませんでした…。

ヨルダンラリーは前評判もかなり良いようで、今年のWRCでもっとも
コンパクトにまとめられているとか。実は4年前にヨルダンの関係者さん
とお会いする機会があり、名刺をいただいていたのでダメ元で
「WRC昇格おめでとうございます」と言った内容を含むメールを送ってみたところ、
「ありがとうございます、WRCにとって誇りとなるイベントにさせたいですね」
という気合に満ちた返事が!
数年ぶりに会ってご挨拶できればと思っています。
(忘れられていなかったようでよかった…)

西隣のイスラエルは依然緊張状態が続き、かなり安全であるヨルダン国内でも
テロ事件はないものの、偶発的な事件はしばしば起きている模様。
外務省の安全情報とにらめっこしながら準備することになりそうです。

今週末はアルゼンチンか、ネット中継が楽しみ!

2008/03/26 (Wed) お台場の観覧車
つい先日、お台場で小学校の時からの親友の結婚式があり、その余韻に浸りながら共に参列した友人と二人であの巨大観覧車に乗ってきました。「せっかく髪の毛もきれいにしてもらったし格好も気合入ってるし、このまま帰って寝ちゃうのもったいないよね!」と、完全にノリで決めたもの。
土曜日の夜だし並ぶかな~、と戦々恐々としながら行ったら10分も待たずに乗れました。
よかった!
女二人で写真ばかり撮って終わりましたが、最高に楽しかったです。(笑)

ferriswheel_1

ferriswheel_2

ferriswheel_4

ferriswheel_6


なんだか深海生物のような…
建造物っておもしろい。

ferriswheel_5

2008/03/25 (Tue) Subiesport
去年の10月に行われたSubar K-Car Club(SKC)のオフミ取材をまとめた記事が、アメリカのスバルエンスーによるスバルエンスーのための雑誌、Subiesport誌に掲載されました!広告などが入っているページもありますが、合計6ページの英文テキストと写真からなる記事です。  ※Subie=スバルエンスー@北米

朝5時半頃合流させてもらってから夕方まで、ずっとスバル軽自動車を愛する人たちのミーティングに同行させていただき、質問し、観察し、メモにまとめました。それが多少の文法的な校正が加えられたとは言え、私が書いたままの状態に非常に近い形で掲載されたのは嬉しい限りです。

発売後、この記事に対する反応がかなりあったと編集長から伝えられました。嬉しい!
オフミ記事そのものがほとんどないこともあり、今後はこれを機に様々なオーナーズクラブやそのオフミの記事が出てくるかもしれませんね。取材させてくださったSKCの方々、イベントをまとめたSKCリーダーちぃさん、そして取材・記事執筆を依頼してくださったSubiesport大月さんに深くお礼申し上げます。

この雑誌はアメリカの会社が出版していて、北米やヨーロッパ、オセアニア、英語がより浸透している東南アジア諸国で流通しているとのこと。日本では発売していませんが、この記事を含む雑誌のコンテンツは、Subiesportのオンライン版で閲覧できるようになりました。
ただし閲覧権限は会員のみにあるので、スバル好きさんはこれを機に登録してみては?
アメリカのクルマ文化は日本やヨーロッパのそれとかなり違うスタイルなので、たとえ文章が読めなくても写真や雰囲気だけでもかなり楽しめます。

 Subiesport
 Subiesport2・3月号デジタル版 (記事はここで閲覧可)



一見クルマと関係ないオフミ当日の写真たち@榛名湖
うまー

後ろは自衛隊の方々

SKCオフミ定番セット

2008/03/02 (Sun) Rally Mexico 2008 + Lancer Evolution X
というわけで、今まさにラリーメキシコ2008真っ只中です。
去年を最後にレオンから別のところに移すと聞いてましたが、そのままになりましたね。
去年の日記で「移転するのは寂しい!」と言っていたあの女性も、きっと
大喜びでまた観に行っていることでしょう。よかった!
レオンもなかなかおもしろい街だったけど、何よりグアナフアトはすばらしかった。
いつか観光で行ければと願っています。

家で翻訳の仕事をしながらWRC公式ページのラリーラジオを聴くのが楽しい!
コリン・クラークの現地レポやベースでのインタビューとアップデート、
音楽、半ば掛け合い漫才に近いやり取りなど、現地での生放送番組ならではの
勢いがあります。合間には音楽もずっと流しているのでBGMとしても良し。
個人的にはBecks女史の喋り方と声がかっこよくて大好きです。

日本時間3月2日午後4時時点(SS16終了)のスタンディング:
1. ローブ
2. アトキンソン
3. ラトバラ
4. H.ソルベルグ
5. ヒルボネン
6. ウィルソン
7. ヴィヤグラ
8. トリヴィーニョ
9. オージエ(読み?)
10. モルダー(読み?)


ミッコ、ペター共にもいいところまで行っていたので後退が残念!
ソルドと、今年からフルプログラムで参戦が叶ったガリもリタイア…
(それにしてもストバートVKのドライバーラインナップはすごい)
気がつけば1位は「クラッシュ王」特集でクラッシュ率歴代最下位という
輝かしい肩書きを持つローブ。地味にすごい、本当に。
特筆すべきはアトキンソンの現状2位というスタンディング。
このまま無事に2位キープで終えてほしい!
WRC公式ページのトップに「メキシコでも優勝すると思うか」というテーマで
予想調査のネタにもなっていたラトバラは3位に後退。
最後まで何があるかわからない!

ところで先日、知り合いが、納車後わずか数日のランエボXを見せてくれました。
合流地点でブロロロ…と入ってきたところを見た時の脊髄反射反応:
「悪!!」
黒いわ音は低いわアグレッシブなデザインだわで、もうとてもかっこよかった。
インプレッサが中性的であるのに対し、これは明らかに男性的。
一見黒に見えたボディ、よく見るとオレンジが強めのラメ(と言っていいのか)を
たくさん含んでいるペイントで塗装されているらしく、強い日差しの中見ると
本当にきれい。うっとりと見入ってしまいました。
キラキラ


運転具合もすごく良かった!走っていて本当に楽しいクルマでした。
走っている時の音が個人的には骨太なオトナという感じで大変好み。
インパネ回りもすっきりと見やすく、エンジンを切ると「Good bye!」とデジタルパネル上で
挨拶してくれるのがご愛嬌。ガソリン残量もデジタル表示。

青信号発進でゆっくり走り出すとフイーン、と声を上げるんだけど、それがまるで
「早く走ろうよ!」と言われているよう。街をちまちま走るにはちょっとかわいそうでした。
開けた田舎道を思う存分走らせてあげたい!
足回りは(予想通り)ハードめなので、それが好きな人にはたまらないんだろうな。
後ろにいるとさらにハードに路面を感じるけど、スペースが充分あったのでマイナスには
感じなかった…というか、「こういうクルマだからこれで当たり前」というのが率直な感想。
一言で言って、すごく有機的なキャラクターを感じたクルマです。

素人感想なのでこのぐらいで!評論家やクルマ好きの反応はどんなものなのかな。

2008/03/02 (Sun) ラリージャパン2007:7
10/27 Leg 3

前日とは打って変わってすばらしい陽気。
最後の最後でこんないい天気になるとは!
この日も物販ブースでPS本販売に務めた。

rj2007_petterfans
ペターの熱狂的なファンの方々。
ペター本スペース前で、お手製の旗や特注の応援ダルマを手に大きな笑顔
お菓子関係のお仕事をされているお二人からは鳩三郎チャームをいただいたので、
以来ずっと私の愛用のカメラのお供になってくれている。

rj2007_leg3_booth
「110パーセント」も売れ行き好調
買ってくれた方々、本当にありがとうございました!

【Podium Ceremony】

そろそろフィニッシュ、ポディウムセレモニーというところなので、またサービスパーク内を
うろうろ歩き回ってみることにした。

rj2007_陽気にうとうと
場所取りの人々

rj2007_着物美人
後ろから出てくるマシン達の前には着物美女が一人ずつ立って先導

rj2007_view
こんな感じのアングルで見えた

rj2007_mikko_podium
優勝おめでとう、ミッコ+ヤルモ!

rj2007_mikko_podium2
後方にご注目、フィンランド国旗を持ったファン達も大喜び

rj2007_mikko_podium3
皆で掴み取った勝利

rj2007_proud_dad
セレモニーを後方で見守るマルコム・ウィルソン
息子が4位フィニッシュでフォードチームはマニュファクチャラーで負け知らず状態。
まさにこの世の春?

rj2007_cleanup
シャンパンファイト、テープ乱れ飛び…
片付けてくれる人がいるから出来る大騒ぎ

rj2007_finish

rj2007_signs


rj2007_N
WRCクラスの次はPWRCクラス。和気藹々と待つドライバー+コドラ達

rj2007_kitamura
どのマシンも本当にカラフルで個性的

rj2007_autographs
ヘニング・ソルベルグとカト・メンケルド(かな?)のサインを
誇らしげに見せてくれたちびっこラリーファン

rj2007_sale
十勝のおいしいもん食べてって買ってってー!

rj2007_kozue
何か宣伝チラシかグッズを配布していた大井こずえ選手
日の丸扇子をファンの方が振ってるところがまたいいなあ

Rally Japan 2007 Overall Results
1. Mikko Hirvonen
2. Daniel Sordo
3. Henning Solberg
4. Matthew Wilson
5. Luis Perez Companc
6. Manfred Stohl
7. Federico Villagra
8. Katsuhiko Taguchi
9. Gabriel Pozzo
10. Armindo Araujo


なんともものすごい事になってるなあ、まさに予想外の結果!
ミッコ・ヤルモ組が勝ったのは嬉しかった。
ペターがリタイアになったのが残念…十勝はもはや鬼門?
2008マシンに期待!道央開催ということで皆がどう対応するかも楽しみ。
ローブもかなり珍しくリタイア…これは本当にびっくりした。


ところで今ラリーメキシコ2008の真っ只中ですね。
WRC公式サイトを見ていたら「クラッシュ・ウィーク」という特集をラリーを
やっていない時期に穴埋め的に入れているみたいで、つい昨日見たものでは
「キング・オブ・クラッシュ」をやってました。
「誰がクラッシュキングだと思う?」という問いに対しての現役ドライバーおよび
チームプリンシパルの答え、そして後半は参加WRCラリー総数に対する
クラッシュアウト数に基づいたクラッシュ率トップ10の紹介でした。
最初から最後まで「そうなの!?」という新鮮な驚きに満ちた動画だったので、
まだ見ていない人はぜひ!
 WRC公式ページ「Features」コーナー

WRC公式映像は本当にうまいなあ、リピートで観ても全く飽きない!

2008/03/02 (Sun) ラリージャパン2007:6
10/27 Leg 2

雨は降っていなかったような?でも相変わらず寒い。
曇っていたのでまたしてもすっきりしない天気だった。
この日はラストステージのSSSが観られて嬉しかった!

rj2007_frisbee
アルミンド・アラウジョチームの方々、フリスビー中。
リザルトをチェックしたらなんと総合10位フィニッシュだった。マシンはEvoIX!

rj2007_お疲れさまです
お疲れさまです

rj2007_henning
ヘニング生還

rj2007_marcus_demaison
皆大好きマーカス・グロンホルムとSWRTのドゥメゾン(今期はSWRTにいない?)
マーカスは群がるファンにサインをしまくっていた。
表情が硬いのはSS4の切り株ヒットでリタイアになったせいか。
マーカスには以前インタビューをさせてもらったこともあり、このままでは何も言えないまま
二度と会えないことになってしまう!と思い、思い切って
「マーカス!あなたのおかげでラリー観戦が楽しかったよ!引退は正直寂しいよ」と言うと
私のことは覚えていない風だったが「ありがとう」と笑顔で返してくれた。

rj2007_夕焼け
サービスパークから眺める夕焼け空
他にもたくさんの人がカメラを構えていた

rj2007_leg2_SSS
SSSの実況の方々

rj2007_leg2_SSS_monster

右下の方は言わずもがなモンスター田嶋氏

2008/03/02 (Sun) ラリージャパン2007:5
細かく日記を書くほどのことでもなかったので、どどっと写真をアップ。

10/26 Leg 1
この日はあいにくの天気。寒かった!
この日からF1マクラーレン・メルセデスのジャケットを借りて着ていた。
外がシルバー、中が蛍光オレンジという個人的に最高に好きな組み合わせ。
今年のラリージャパンでの私のベースとなったサービスパークPRエリアでは
哀川翔さん主演の映画、「SS」プロモーションイベントも行われた。

rj2007_SS
「SS」のメインマシン、ミツビシスタリオン
バキッとしたマスタードイエローがかっこいい!
遠目に見てすぐわかるカラリングやデザインはやっぱりいいなあ

rj2007_tattoo
「応援してね~」とちびっこにタトゥシールを貼るお姉さん

rj2007_flaghead
「全身タイツの予定だったんですけど、相方がやらないって言うんで今年はこれで」
こういう熱狂的なファンがいると観てる方も盛り上がる!

rj2007_応援グッズだらけ
スズキとスバルの応援グッズを受け取っていた自衛隊のお二人
その後全チーム分をコンプリートしたのかな、と想像するとなんだかかわいい

rj2007_david
サインをお願いされたデイビッド・リチャーズ、大きな笑顔で対応

rj2007_SS2
映画「SS」主演哀川翔さんインタビュースタート!あっという間にものすごい人だかりに…
ちなみに一緒に物販ブースにいた女性は哀川さんの熱烈なファンらしく、
韋駄天の走りでインタビューに駆けつけていた。(私も同行)
あまりの人混み+カメラや携帯電話のシャッター音とフラッシュのすさまじさに、
哀川さん自ら「写真撮るのはダメ!そういうのは後でやれるからね!」と
コントロールに乗り出していた。インタビューそのものはというと、実はラリーを知らなかったが
この映画を通して知ることができた、ラリーに来るのは初めてだとのこと。
実際ラリーは40代でも60代でも出場している人がいるモータースポーツ。
往年の名ラリードライバー、スティグ・ブロンクヴィストも前年のスウェーデンに出場していた。
(この時、現地で「ブロンクヴィストだ!」と感動したのを覚えているが、ウィキペディアによると
どうやらこれが彼の最後のラリーであったらしい。その場に出会えた幸運に感謝!)
スケジュール上難しかっただろうが、哀川さんもラリージャパンで実際のラリーアクションを
見られたことを祈る!ちなみにインタビュー後、「SS」グッズを賭けた大ジャンケン大会と
なり、異様なテンションでジャンケンが進んだ。なんと私はキャップをゲット!
最後に哀川さんはなんとご自分がしていたリミテッドエディションものの腕時計を賞品に。
勝ち抜いた男性はさっそく腕にはめて喜んでいた。哀川さんのサービス精神と
トークのうまさにこれぞプロの仕事!と、とことん感服したイベントだった。

と、ここで冷たい雨が降り出した。
気温はさらに降下、人々はポンチョやジャケット、ビニールシートなどをかぶったり
物販ブースなどで雨宿り。寒かった!

rj2007_colin forever
私がいたブースの隣はスバルのPRブースだった。
コリン・マクレーのマシンの横には天国にいる彼へのメッセージを綴れるホワイトボードが。

rj2007_colin_board

rj2007_colin_which_car?

rj2007_footprints


rj2007_fireworks
雨が降ろうが槍が降ろうが、SSSには花火が必要!

2008/03/01 (Sat) ラリージャパン2007:4
10/25 Ceremonial Start Cont'd

また一ヶ月以上経ってしまったあ!私の悪い癖です。
一気にラリージャパン最後まで写真アップ!

セレモニアル・スタート地点には少々遅れて到着したので、すでに人でいっぱいだった。
個人的にはこの人込みを見るのが嬉しいので、遅い到着でむしろ良かったのかも知れない。
しばらくうろうろしてクルマやファン、ドライバーを眺めて楽しむ。

rj2007_セレモニアルスタート1
通称「お兄ちゃん」ヘニング・ソルベルグ、ヤリ=マティ・ラトバラ

rj2007_セレモニアルスタート2
グロンホルム、日本では最後の出陣

rj2007_セレモニアルスタート3
ミッコ・ヒルボネン。フォードのパッケージはキラキラしてるなぁ

rj2007_セレモニアルスタート6
チェビー・ポンス

rj2007_セレモニアルスタート5
どのチームテント前にも、ファンが集まって応援したりサインをもらったりしていた

rj2007_そして誰もいなくなった
出発したらこの通り

どうにも人込みがすごかったのでろくな写真が撮れなかったのが残念。
とは言えたとえベストスポットを与えられていたとしてもろくな写真が撮れて
いなかったので同じ事!ドライバー紹介やインタビュー、観客の反応を聞きながら、
通り沿いに壁をなす人々の後ろをうきうきと歩き回った。

実はこの時、もはやラリージャパン名物となっているスバル応援団長ケチャップさんに
再び出くわし、へっぽこ写真を撮らせていただいたのだが、ご本人の了承を未だ得られて
いない状態なのでアップできず。
今年は真っ青な応援団長の服(長ラン?)を身にまとい、ハチマキを頭に巻いて
相変わらずハイテンションに練り歩いていらっしゃった。
今年はどんな格好になるのか楽しみ。

翌日からラリージャパン本戦。

プロフィール

AJK

Author:AJK
WRC観戦が趣味の通訳・翻訳者です。
ひとつの文化として世界ラリー選手権が大好き!
テレビ朝日「地球の走り方」のコメンテーターとして出演中。

米国で会議通訳修士号(MACI)を取得後に自動車専門の同時・逐次通訳として活動、2015年より日本で会議通訳者として活動しています。

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